しかし入力といえばミニジャックくらいしかない、アナログ・シンセサイザーをどうやってアップデートするのか。答えはまさにそのミニジャックを利用するというもので、アップデートはWAV形式で提供されています。
具体的には、パソコンやオーディオプレーヤー、スマートフォンなどを用意して、音声出力を monotribe のシンク・イン端子に接続し、多少の操作のあと配布されているオーディオファイルを再生すれば、アップデート完了となります。
具体的には、パソコンやオーディオプレーヤー、スマートフォンなどを用意して、音声出力を monotribe のシンク・イン端子に接続し、多少の操作のあと配布されているオーディオファイルを再生すれば、アップデート完了となります。
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KORG のアナログシンセ monotribe に WAV 形式のアップデート — Engadget Japanese
アップデータがWAV形式で、再生するとアップデートって、カセットテープ時代を彷彿とさせるなぁ。
そういう機能を作ったKORGの発想も面白い。
(via tatsukii)