“ しかし入力といえばミニジャックくらいしかない、アナログ・シンセサイザーをどうやってアップデートするのか。答えはまさにそのミニジャックを利用するというもので、アップデートはWAV形式で提供されています。

具体的には、パソコンやオーディオプレーヤー、スマートフォンなどを用意して、音声出力を monotribe のシンク・イン端子に接続し、多少の操作のあと配布されているオーディオファイルを再生すれば、アップデート完了となります。

KORG のアナログシンセ monotribe に WAV 形式のアップデート — Engadget Japanese

アップデータがWAV形式で、再生するとアップデートって、カセットテープ時代を彷彿とさせるなぁ。

そういう機能を作ったKORGの発想も面白い。

(via tatsukii)

posted : Tuesday, December 6th, 2011

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