昨日なんとなく日本のお札を眺めて思ったこと…

日本の本気ハンパない!

配置のバランス、文字の使い方、配色、印刷技術、線、どれを取っても完璧ですね。一見地味なのにすごく複雑で計算し尽くされたデザイン。
日本の美意識と技術の本気が一枚の紙の中に凝縮されてました。
とっても勉強になりやす。
お札は当然等価で手にできるわけだけど美術作品として考えたら安過ぎるな。

気になってドル紙幣とユーロ紙幣とも比べてみたけど、てんでダメダメで話しにならない。緊張感の次元が違います。
ユーロなんてそこらへんのグラフィックデザイナーに発注しただろ的な民間臭が漂ってるし。

日本の素晴らしさを改めて実感。

皆さんも時間がある時に日本のお札をじっくり眺めてみて下さい。

ハクチタレ (via yang02)

一万円札は、断然前代の方が美しい。

(via moxuse) (via lotaki)

(via otsune) (via petapeta) (via ipodstyle) (via gkojax)

(via 0024h)

(via hsmt) (via ssbt)

posted : Monday, November 9th, 2009

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まず自分がよく理解しよう

書く内容を自分がよく理解しよう。 自分が理解していないことを人に説明することはできない。 自分が理解するプロセスで抱いた疑問を大事にしよう。 それは読者も抱く可能性のある疑問だから。

けれども、完全に理解してから書き始めようとしてはいけない。 なぜなら、書くことも理解を助けるからだ。 書くためにはよく理解しよう。 しかし、理解するために書き始めよう。



- 文章を書く心がけ

posted : Monday, November 9th, 2009

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848 名前: ななしのいるせいかつ [sage] 投稿日: 2005/10/20(木) 12:52:00
ヤマダ電機に行くと
「お値段はお尋ねください」
という値札がついてたりします。
それで,店員さんに聞くと,必ず電卓を取り出して,
それから「○○円です」と答えています。
自分で値段を知る方法,公開しちゃいます。

用意するもの:ケータイ(というか電卓機能使ってください)

1,値札の右下に6ケタ~7ケタの数字があるので,それを入力します。
たとえば「478396」としましょう。

2,次に値札の左上に特売期間(例12/2-12/6)が書いてあるので確認します。

3.この場合「12月2日」がミソです。すでに電卓には「478396」と入ってますので,
「÷」を押して,「1202」と入力してください。

4,「478396」÷「1202」=398

5,この商品は39800円です!

posted : Monday, November 9th, 2009

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多くの人は悩むことに時間を使いすぎている。そして悩んだことを仕事をしたと思ってしまう。でもこれは僕は大きな無駄だと思っている。

(略)

考えると悩むって、それぞれどういう意味だと思いますか?
僕の理解では、
「悩む」というのは、答えが出ないという前提のもとに考えるふりをすること。
「考える」というのは、答えが出るという前提のもとに、建設的に考えを組み上げること。整理すること。

posted : Monday, November 9th, 2009

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posted : Monday, November 9th, 2009

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“ そーいや、昔、超きびしく育ててくれた上司が、
 
「いきなり外人に呼び止められて、てめーが住んでる街を案内しろって言われても、即座に案内できるようになっとけ。接待で行く店がたとえ初見でも、客から『で、なにがお勧めなの?』っていわれたら、即座にメニューから料理名を3つ出せるように自分を鍛えておけ、ぼけ」
 
と、よく言ってましたな。
 
で、そのトレーニングは、無駄どころかきわめて有効だったと思います。

posted : Sunday, November 8th, 2009

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“ 「的矢」は、関西では楊弓場(ようきゅうじょう)、関東で矢場(やば)といわれ、祭礼の立つ日の庭場や遊郭で出店や夜店として、弓矢を使い的に当て、的の位置や種類により、商品や賞金が振舞われた。 また客が弓矢を楽しむ横からの矢の回収は危険であることから、関東の的屋の間で、危ない場所を矢場(やば)と言う様になり、危ない事を「矢場い・やばい」と表現し、隠語として使用した。この「やばい」という隠語は的屋を中心に堅気でない者の間に広まり、昭和40年前後には当時の若者に広まった言葉である[1]。
的屋 - Wikipedia (via send) (via nakano) (via tuvuan) (via ssbt)

posted : Sunday, November 8th, 2009

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posted : Sunday, November 8th, 2009

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なんだかすごく死にたい

zero-note:

umedaerika:



死にたいと言うのはこのまま目が覚めなければいいということだ。
だけどそれは言ってはいけないことになっている。そう考えると死にたい死にたい死にたい。
要は楽になりたいということなのに、死にたいと言いたくなる。

愛が欲しい。舞美さんの愛が欲しい。
一緒に寝て、一緒に起きたい。舞美さんの肌をもっと感じたい。
でも或いは僕は誰の愛でもいいのかも知れない。そう考えた時僕はまた死にたくなる。

もう10年近く経つのに夢に前の彼女が出てくる。
そして僕は起きる度いつも泣く寸前になっている。どんな風に自分を変えようとしても変えら
れない。僕は二重の幻想に苦しんでいる。もう死んでしまいたい。

愛情を求める心を無くしてしまいたい。
本当に辛くて辛くてたまらない。なんて無価値な人生なんだろう。

それでも明日は始まる。時給1300円のために。
なんて無価値な人生なんだろう。舞美さん。舞美さん、大好きだよ。



posted : Sunday, November 8th, 2009

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“ 高校生が喋り散らしてるマクドで120円のコーヒーを飲むよりも、220円払ってモスのコーヒーを飲む方がやっぱいいなぁ。もう200円プラスすれば周りの人の読む本や会話がすごく興味深くなるし、700円のコーヒーにすれば至福の時間が味わえる。1500円のウイスキーだと人脈が広がる。31分前 webで

posted : Sunday, November 8th, 2009

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